- 2009年1月22日 02:05
- Q&A・用語集 | 顎変形症に関するQ&A
- Follow @gakuhen
正常咬合>>歯、歯列の変形>>不正咬合>>さらに骨格(土台)の変形>>顎変形症
治療の必要なし 矯正単独>>>>>インプラント矯正>>>>外科併用矯正
要するに顎骨と歯列咬合の変形の度合いが大きい場合は顎変形症(保険適応可能)となります。
逆に言えば、顎変形症は矯正治療単独ではきれいな治療結果が出せない状態なのです。
もし同じような不正咬合の状態があったとしても、顎骨の変形の度合いが低ければ矯正単独で可能ですが、 少し変形が大きくなるとになるとインプラント矯正になり、 もっと大きくなると外科併用矯正(顎変形症)になります。
<引用終わり>
割と曖昧です。明確に何センチ以上といった基準は無いようです。私の場合、最初に見られた瞬間、「明らかに適用です。」と言われたので、お医者さんが見ればだいたい解るものと思われます。
詳細
http://www.enomoto-clinic.jp/ortho/ortho6.htm
- Newer: Q.どうしたら、顎変形症を治療できるのですか?
- Older: オフ会参加できず
Comments:0
Trackbacks:0
- TrackBack URL for this entry
- http://gakuhen.net/mt/mt-tb.cgi/114
- Listed below are links to weblogs that reference
- Q.顎変形症の基準は? from [顎変形症(受け口):歯列矯正と外科手術] 顎変ブログ
